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2020年4月28日 (火)

新型コロナ対策 兼務ではなく雇用して増員し対応を

大田区では現在、新型コロナウイルス感染症対策を行っていますが、職員に兼務をさせることで対応をしています。

兼務とは今ある業務のほかにさらに新型コロナウイルス感染症対策業務を行わなければなりません。

現在、大田区では職員にテレワークを指示していて通常よりも少ない人数で対応しています。

ここにさらに新たなる業務を加えることは労働強化であり現実的な対応でありません。

しっかりと対応するのであれば職員を臨時的でも雇用することが必要ではないでしょうか。

新型コロナウイルス感染症対策は長期化することが専門家の中から声があがっています。

対策は一カ月単位のことではなく長期化を視野に入れた対応こそ求められます。

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