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2011年3月 8日 (火)

インフルエンザ

今朝、AM2時ごろに子どもが泣き出し泣き止まない状態が続きました。熱を測ってみると38.5度。朝の駅頭宣伝が終わったあとにかかりつけの医者に診てもらいました。

インフルエンザです

医者が、「機嫌も良いし水分も取っているけれど、念のためにインフルエンザの検査をしましょう」ということになりました。・・・・・・5分後、「インフルエンザです」とのことでした。

インフォームド・コンセント

子どものかかりつけの医者は久が原のうちやまこどもクリニックです。説明がとても丁寧でした。インフルエンザの場合はタミフル(抗インフルエンザ剤)の件もあるので、「1歳以上5歳未満でのインフルエンザに羅患した方の治療法について」の書面で説明をしたのちに保護者の署名を行なって医院と保護者が1通づつ持ち合うことになっていました。

異なる予防接種をされたときがありました。

うちやまこどもクリニックでは予防接種をするときには患者の目の前で予防接種の種類と消費期限を確認して接種しますので安心していますが、以前に、あるこどもクリニック(名前は伏せておきます)で予防接種のDPT(3種混合)をお願いしたところ、医者が間違えて麻疹の予防接種を行なったことがありました。接種後に医者が「お母さん実は、間違えて打ってしまいました。害はありませんので心配はなさらないで下さい」との説明を受けたそうです。その話を妻から聞いたときには唖然としました。今はそのこどもクリニックには行ってはいませんけど。

政治の世界でもそうですが、しっかり説明を行なうことが物事の前提ではないかと思います。政治と金の問題でも説明責任を果たさない政治家が多すぎます。このような政治を変えるために頑張ります。

※熱はすぐに下がりましたが、潜伏期間があるのであと3日は保育園に行くことが出来ません。妻が休暇が取れなければどうしよう・・・  写真は熱がさがった翔太です。

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