志位委員長訴えに1300人
3月29日(日)午後、国政・都政・区政報告会が蒲田小学校で1300人の参加者で会場がいっぱいになりました。志位和夫委員長をメイン弁士で「国政でも都政でも共産党の勝利で政治の大本からの転換を」と訴えました。私も会場責任者として報告会成功に向け取り組んできました。志位和夫委員長のネームバリュウは私達が思っている以上に大きく、「志位さんの話を聞いてみたい」と初めて参加する方も多数いました。話の中で「西松建設の献金問題で自民も民主もどちらも選びようがない状況」と話すと会場の中から「その通り」と大きな歓声が起こりました。特に都政の問題にも触れ、「オリンピックを看板にした巨大道路よりも暮らしに税金を使うべき」と話しました。
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