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2018年1月23日 (火)

大雪対応

大雪の対応、大田区も頑張っています

本日、都市基盤整備部長名で報告がありました。

大田区では被害がありませんでした。

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2018年1月16日 (火)

工学院前宣伝

本日、共産党大田区議団はお昼休みに工学院前にて「9条守れ」の3000万人署名に取り組みました。署名は7筆でした。

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2018年1月 4日 (木)

元日宣伝

元日宣伝。池上本門寺
私が28歳で候補者になってから現在まで毎年恒例で行なっています。
今年は、清水区議団幹事長がインフルエンザの為、不参加でしたが、藤田都議が参加をしました。
健康や学業、家庭円満など様々な願いがあると思います。
それらの大前提は平和であることです。平和憲法を守り、生かす政治に向け頑張ります。

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2017年12月21日 (木)

緊急要望 区長に提出

日本共産党大田区議団は15日、松原忠義区長に対し、区民のくらし、営業を守る緊急要望を提出しました。清水副区長が応対しました。

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大田区長 松原 忠義 様

区民のくらし、営業を守る緊急要望

日本共産党大田区議団
日本共産党大田地区委員会

アベノミクスにより日本経済は深刻な状態が続いています。そのような状況にもかかわらず政府は消費税を再来年の2019年10月に8%から10%へと引き上げようとしています。
最新の大田区の景況(2017年7~9月)では製造・小売・運輸のいずれの業種でも来季の業況は悪化傾向になるであろうとしています。コメントにも「増収だが、人件費高・原材料高で減益」「人手が足りない」「インターネット通販の影響で顧客数が減った」「売上額・収益が下げ止まらない!」と悲鳴の声があがっています。
ものづくりのまち大田区の中小企業経営者や勤労者が一段と厳しい環境にあり、年末年始を控えて区民の生活と営業への支援が必要です。以下の項目を緊急に要望します。

1. 生活保護の生活扶助削減計画の中止を国に求めること。
2. 公共施設の改修・修繕工事や物品購入の前倒し発注を行い、区内業者の仕事確保を行うこと。
3. 長期の消費不況により深刻な打撃を受けている区内中小・零細業者のために年末特別融資を創設し、特別体制をとること。
4. 年末・年始の区役所閉庁の6日間、緊急相談窓口を開設し、生活資金・応急小口資金の特別貸付、住宅喪失者の緊急避難の住宅を確保すること。また、そのことを区報などにより広く区民に知らせること。
5. 野菜が高騰している中で緊急に野菜代などの補助をして、学校給食の質を守ること。
6. 国民健康保険料を値上げしないこと。また、保険料を抑えるために、国庫負担割合を増やすことを国に求めるとともに、東京都にも財政支援を求めること。区も法定外繰入を継続すること。

以上

    

2017年11月30日 (木)

大田区議会定例議会がはじまる

昨日から大田区議会第44回四回定例会が始まりました。
党区議団はこの定例会にこどもの医療費助成を現行の中学生までを18歳までに引き上げる議員提案を行いました。

可決されれば来年4月から高校生までは医療費は無料となります。
また今回は6件の請願・陳情が出されました。
そのうち2件の請願については私が紹介議員となりました。

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